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Kaboの4コマ|9.11から15年。

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あっという間に15年も経っていました。アメリカ同時多発テロ。

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あの日、小学生だった私は、高層ビルが音を立てて崩れていく様子を映画のワンシーンを見ているような、ふわふわした気持ちで見ていました。何千人が一瞬で命を奪われてしまった瞬間。多くの方々の尊い命に合掌。今の生活が決して当たり前の生活じゃないってこと。

最後に

もうこんな悲しい出来事が起きませんように。

2005年に発表され、「9・11文学の金字塔」と評されたジョナサン・サフラン・フォアによるベストセラー小説を、「リトル・ダンサー」「めぐりあう時間たち」のスティーブン・ダルドリー監督が映画化。9・11テロで最愛の父を亡くした少年オスカーは、クローゼットで1本の鍵を見つけ、父親が残したメッセージを探すためニューヨークの街へ飛び出していく。第2次世界大戦で運命の変わった祖父母、9・11で命を落とした父、そしてオスカーへと歴史の悲劇に見舞われた3世代の物語がつむがれ、最愛の者を失った人々の再生と希望を描き出していく。脚本は「フォレスト・ガンプ 一期一会」のエリック・ロス。オスカーの父親役にトム・ハンクス、母親役にサンドラ・ブロックらアカデミー賞俳優がそろう。

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